アフィリエイト広告が入っています

ガリゲットのミルフィーユのカロリーは?低い順にメニュー紹介!

テレビで紹介されるくらい人気なので、一度は試してみたいところ!

ガリゲットは、フランスの伝統菓子「ミルフィーユ」の専門店として大変有名です。

ミルフィーユは、パイ生地にクリームを挟んだお菓子です。

ガリゲットの場合は、自家製カスタードを大判円型のパイの中に挟んでいます。

以下のように、一個あたりが大きく、カロリーが気になるかと思います。

予約してまで買いたくなるくらい人気なので、つい多く食べてしまうこともあるかもしれません。

どのくらい人気か(混んでいるか)といった点は、以下の記事でも紹介していますので、良かったらご参照ください。

そこで、この記事では、ミルフィーユのカロリーを、低い順に並べてみました。

[quads id=1]

目次

ミルフィーユのカロリーを紹介!(低い順)【ガリゲット】

カロリーについてのはっきりしたことは判明しておりませんが、味・原材料などから推測してみました。

ちなみに、一般的なミルフィーユの場合は、以下の通りです。

1個あたり(150g前後):294kcal

ガリゲットのミルフィーユは180gなので、おそらく350kcal前後かもしれません。

ただ、以下に挙げる「ナポレオン」はカロリー低めだと思いますので、量の割には低い方かと思います。

ナポレオン

値段1200円

アーモンドのパイ生地に、イチゴを使用したいちごのミルフィーユ。

甘酸っぱい苺の香りが印象的なので、あまりカロリーは高くないかと思われます。

もちろん、カスタードクリームの甘さはあるので、甘さも楽しめます。

クレーム・ド・リュクス

値段900円

グランマルニエとバニラビーンズの組み合わせで、シンプルな印象です。

グランマルニエはお酒の風味で、甘さはあまりなく、カロリーもそこそこだと思います。

ラム&レザン

値段1000円

カスタードクリームの中に、ラム酒に漬けたレーズンを入れていますので、甘いことはないでしょう。

ピスタチオ&フランボワーズ

値段1200円

ピスタチオと木苺コンフィチュールが入っています。

コンフィチュールとは、果物の保存方法の1種で、香辛料などと一緒に煮詰めるので

味が染み込みます。

アールグレイ&アブリコ

値段1100円

アールグレイ&アプリコは、アールグレイの紅茶クリームが甘さを引き出しているでしょう。

アールグレイの茶葉が、濃厚な風味を出しています。

シャティ&カシス

値段1200円

洋栗のペーストを使用しています。

カシスソース+マロンクリームを重ねているので、甘さはかなりあるでしょう。

シトロン&ミエル

値段1100円

レモンカスタードクリーム+はちみつレモンでさらにはちみつをかけられます。

一見するとカロリーが高めに思えますが、はちみつレモンは甘さはあまりなく(むしろ苦い)

カロリーも高くはなさそうです。

ショコラ&プラリネバナーヌ

値段1100円

こちらは、甘党の方にはたまらない一品だと思います。

チョコ+バナナでさらにチョコを重ねているので、カロリーはかなり高いでしょう。

他店でのミルフィーユのカロリー

参考までに、他店でのミルフィーユでのカロリーを以下紹介します。

いちごが載っている場合など、少し違う点もありますが、参考にはなるかと思います。

お店カロリー
不二家(苺あり)458.2kcal
ローゼンハイム109kcal

たとえば、不二家の場合、表面に砂糖がついていたりするので、カロリーが少し高めになっているかと思います。

ガリゲットの場合は、全体的に甘さはあまりなさそうなので、カロリーも抑えめかと思います。

[quads id=2]

half-halfなら、2種類の味を楽しめるので、カロリーも抑えられるかもしれません

カロリーが高くてもいろんな味を試してみたい。。。

とも思うかもしれません

ガリゲットでは、スイーツ系なら2種類の味を半分ずつ組み合わせることもできます。

(カロリーの高いものと低いものとか)

一口ずつ違う味を楽しめて最高!

ボリュームあってすごい!

といった声が多いです。

ボリュームは多くても組み合わせを考えればカロリーは大丈夫そうです。

[quads id=3]

ガリゲットへのアクセスなど店舗概要まとめ

表参道(東京)

定休日なし(不定休)
営業時間11:00~19:00
客席24席
支払い方法カード・電子マネーともに可

以下の場所にあります。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

何もない自分だけど継続することはできる。
「考え方」をモットーに発信していきます。

コメント

コメントする

目次