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【ミスド新作2023】抹茶の期間はいつから?先行販売もあり!

抹茶のシリーズが今年も登場!

ミスタードーナツでは[祇園辻利」とのコラボのドーナッツが販売されます。

京都の伝統のある抹茶専門店の抹茶が、ドーナツに織り込まれていて毎年大人気です!

抹茶味+甘さも調節でき、去年は

生ポン・デ・宇治抹茶黒みつきなこは、通常のドーナツと違って蜜をかけて味を調整できます!

今年販売のは以下のようなドーナッツです。

販売前から、楽しみという声が多く、去年販売された時は

蜜をしっかりかけて、抹茶の苦さとうまく合っていた!

ドーナッツの断面が緑色で本当に抹茶味がするんだなぁ

と好評でした。

そんな人気のドーナツはすぐに食べたいところ。

この記事では

  • 抹茶のポンデリング(第一弾)の販売期間
  • 抹茶のポンデリングの口コミ
  • 抹茶のポンデリングの味わい方
  • ほかの抹茶ドーナッツの口コミ
  • 今回の期間限定のドーナツの概要

について紹介させていただきます。

食べた方から好評で第二弾を楽しみにしている方が多いです。

第二弾では以下の記事で紹介させていただいております。

良かったら参考にしてみてください。

目次

【ミスド新作2023】抹茶のドーナッツは(第一弾)はいつからいつまで販売?

販売期間3月29日〜

去年は、3月25日(金)~4月下旬までとなっていました

おそらく今年も第一弾は4月下旬かと思います。

とても人気で売り切れも早いかもしれませんが、4月下旬なので、まだ余裕はありそうですね。

抹茶シリーズの第二弾が発売される時期になると、第二弾に注目が集まって穴場の時期かもしれません。

第二弾が4月の2週目ごろから発売されることを考えると

第一弾と第二弾の移り変わり時期が狙い目ですね。

もちろん安心はできませんが、第一弾は4月下旬ごろまで販売すると思うので、ゆっくり食べてみてもいいかもしれないですね。

【ミスド新作2023】抹茶のドーナッツは先行販売あり!

人気だし、早く食べたい!

と思うかもしれません。

店舗によりけりですが、先行販売も始まっています!

以下のように、2023年3月23日時点で販売されていたという声があります!

新作が楽しみすぎる!という方もいらっしゃるので、販売されてすぐに売り切れるでしょう。

先行で販売している店舗があったらすぐに買うのがいいでしょう!

【ミスド新作2023】抹茶のドーナツのメニューと値段を紹介!

以下5種類が販売されます。

2023年度の抹茶のドーナッツを紹介!

第一弾では、以下5種類が販売されます。

ポン・デ・ダブル宇治抹茶

ファッションプレス

宇治抹茶チョコがコーディングされています。

種類値段
テイクアウト194円
イートイン198円

ポン・デ・濃い抹茶ホイップ あずき

ファッションプレス

中に挟まっているホイップは、苦味と旨味両方楽しめます。

種類値段
テイクアウト216円
イートイン220円

ポン・デ・濃い抹茶ホイップ わらびもち

ファッションプレス

黒糖の甘さ+抹茶の程よい苦味がうまく合わさっています。

種類値段
テイクアウト216円
イートイン220円

米粉ドーナツ 宇治ほうじ茶

ファッションプレス

ほうじ茶+シュガーで甘くなっています。

種類値段
テイクアウト194円
イートイン198円

米粉ドーナツ 濃いほうじ茶ホイップ

ファッションプレス

栗あん+ホイップが入っています。

種類値段
テイクアウト216円
イートイン220円

2022年度の抹茶のドーナッツを紹介!

去年は以下のようなドーナッツが販売されました。

生ポン・デ・宇治抹茶

値段

種類値段
テイクアウト194円
イートイン198円

すごい色だけど抹茶の後味がしっかりしていておいしかった!

宇治ほうじ茶もちふわホイップ

値段

種類値段
テイクアウト226円
イートイン231円

とにかくふんわりしていている。

ホワイトチョコがやわらかく線がけされていて食べたときにほんのり生地が伸びる

まろやかなほうじ茶ホイップと蜜が混ざっていて、やさしくほうじ茶感がする

宇治ほうじ茶もちふわわらびもち

値段

種類値段
テイクアウト226円
イートイン231円

わらびもちの食感と北海道産小豆が入っていて、和風感も満載!

ほうじ茶風味のあんパンっぽくなって、甘党にはぜひ!

【ミスド新作2023】ミスドの抹茶のドーナッツの概要

今回の期間限定のドーナツの概要を紹介させていただきます。

販売期間3月25日(金)~4月下旬ごろ
販売数数量限定

ちなみに、今回の期間限定の抹茶ドーナッツは、宇治茶専門店「祇園辻利」とのコラボで販売されました。

祇園辻利は、創業1860年という非常に歴史の長いお店です。

戦後、京都にお店を構える際、人通りの多い祇園でお店を構え、祇園という町をより発展させたいという思いがあったそうです。

ちなみに、祇園辻利の抹茶自体、箱で包装されているわけでなく、一枚の紙を折り重ねて包まれているらしいです。

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この記事を書いた人

何もない自分だけど継続することはできる。
「考え方」をモットーに発信していきます。

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